Patisserie Cacahouete Paris 店舗外観
Home | Profile | Blog | 焼き菓子 | オントルメ
What's New

銀座三越B2「カカオエットパリ」出店中

9月11日(火)まで座三越店B2にて出店中!!是非お見逃し無いようお立ち寄りください。

2018年9月5日~11日まで、銀座三越B2にて販売中



新作「タルトシトロン」

アールグレーのクリームとレモンのクリームの相性とサクサクチョコレートサブレの食感です。お口の中に広がるそれぞれの味わいが一つになる、40649552_962060977310954_8636087945490595840_n.jpgそんな瞬間を楽しんでください。

新作「パブロバ」

夏季休業を終えて新たな心で再出発のカカオエットパリより、新作のご案内です。「パブロバ」パブロバ.jpgフランボワーズとフレーズのクリーの絶妙なバランスです。


2018年8月9日(木) テレビ東京「よじごじdays」

池袋西武本店の催事イベント「第2回 IKESEI菓子博」に出店しております。本日のテレビ東京「よじごじdays」という番組の中で、当店の商品が取り上げあられる予定です。是非番組をご覧ください。だいたい4:30PM頃と・・・。お楽しみに!!

profile
PHOTOカカオエット・パリ
Owner Chef Pâtissier
(オーナーシェフパティシエ)

Jérôme QUESNEL (ジェローム・ケネル)

パリ最高級ランクのホテル「プラザ・アテネ」レストラン製菓部門の2番手シェフとして活躍。シェフである、Christophe MICHALAK, (クリストフ・ミシャラック:2005年、パティシエ世界大会優勝)の右腕となる。
2004年の製菓コンクール(Championnat de France)にて準優勝。斬新的なアイディアを持つことから、フランス製菓業界専門月刊誌「ジャーナル・パティシエ」に数回掲載され、製菓業界の中でも注目されている。パリ製菓学校「ル・コルドン・ブルー」の非常勤講師を勤めるかたわら、製菓業界の中で最高レベルのMOF <Meilleur ouvrier de France>の(Stéphane LEROUX、Jean-Michel PERRUCHON)や著名なシェフたち(Gilles MARCHAL、Sébastien MICHEL)から手法や技法を直々に伝授される。

また、ENSP(フランス国立製菓学校)で研修を重ね、常に製菓に対して追及心と好奇心を持つ。自称するほどの繊細な舌を持ち、味に大変敏感で、 新しい味のハーモニーを作り出す。製菓界の芸術作品「飴細工」や 「クロカンブッシュ」を得意とする。

就業職歴10年。フランスの超一流レストランである、「トゥール・ダルジャン」後、老舗の菓子店でありマカロンで有名な「ラデュレ」、 マドレーヌにある3つ星レストラン「ルカ・カルトン」(2000年~2001年当時)では、シェフパティシェとして最高責任者として働く。

世界的にも有名なお菓子の「ピエール・エルメ」にての部門責任者として活躍後、ホテル「プラザアテネ」にて2番手シェフ(スーシェフ)を経て、日渡。
PHOTO製造責任者、フランス菓子研究家

椛澤貴子(かばさわ たかこ)

日本女子大学大学院家政科食物栄養専攻卒業。大学院修士号取得。
調理師免許、栄養士免許及び管理栄養士免許を取得。
菓子・料理研究家としてテレビ番組を担当し活躍後、渡米。

アメリカのCCA ( The California Culinary Academy)にて製菓を学び、渡仏。フランスのパリのLe Cordon Bleu(ル・コルドン・ブルー)にて製菓・料理を専攻し、同時にアシスタントとして働き、修了証を取得。
パリの老舗菓子屋であるLadurée (ラデュレ)や複雑な構成で新しい流行を生み出すPierre Hermé(ピエール・エルメ)で修行する。
フランス労働許可書の取得に至り、製菓菓子River Service(リバー・サーヴィス)に正式入社後、ブーランジェリー(パン屋)のMaison Kayser(メゾン・カイザー)に転職。

本場のフランスパンの製造全工程を学び、高等レベルな技術を取得後、同店の製菓部でパティシエールとして活躍するかたわら、ENSP(フランス国立製菓学校)の日本語通訳としても抜擢される。在仏7年間。

Copyright (C) Patisserie Cacahouete Paris.  All Rights Reserved.
Home Profile BlogShopping