Patisserie Cacahouete Paris 店舗外観
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Anema TV 「72時間ホンネテレビ」にて、カカオエットパリのシュークリームが取り上げられました。

AbemaTV(2017/11/5放送)「72時間ホンネテレビ」にて、当店のシューキューブ(シュークリーム)とリスのキャラクターの保冷バックが紹介されました。こちらは、ヤフーニュースにも取り上げられました。カカオエットパリのシューキューブ是非ご賞味ください。ヤフーニュースになってますよ!

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00010017-abema-ent


10月18日(水)~24日(火)まで、伊勢丹新宿本店「マ パティスリー」出店

カカオエットパリは、伊勢丹新宿本店「マ パティスリー」に出店させていただきます。久しぶりの伊勢丹本店です。新作を多数ご用意してお待ち申し上げます。是非お立ち寄りください。

急募!!製造及び販売員募集

当店では製造及び販売を携わっていただける方を大募集中です。今すぐ働ける方。是非担当採用「カバサワ:03-6809-9590」までご連絡ください。

10月の営業カレンダー

当店の営業時間は10:00~20:00で、毎週木曜日と第3水曜日を定休日とさせていただいておりますが、10月営業は催事出店のため変動しておりますので予めご了承ください。
10月のお休みは、10月5日(木)、11日(第2水)臨時休業、12日(木)と26日(木)です。
10月の1ヶ月間は立川伊勢丹「パティスリーモード」、10月7日~9日は北陸石川県金沢にて3日間の特別出店と、10月18日~24日は新宿伊勢丹「マ・パティスリ-」での出店となっております。お近くの際は、是非カカオエットパリをご利用ください。皆様のお越しをお待ち申し上げます。

新作「ショコラトンカ」

トンカ豆の薫り高いチョコレートクレムーとサクサクとした食感が一緒に口の中に広がる美味しさです。ショコラトンカ

profile
PHOTOカカオエット・パリ
Owner Chef Pâtissier
(オーナーシェフパティシエ)

Jérôme QUESNEL (ジェローム・ケネル)

パリ最高級ランクのホテル「プラザ・アテネ」レストラン製菓部門の2番手シェフとして活躍。シェフである、Christophe MICHALAK, (クリストフ・ミシャラック:2005年、パティシエ世界大会優勝)の右腕となる。
2004年の製菓コンクール(Championnat de France)にて準優勝。斬新的なアイディアを持つことから、フランス製菓業界専門月刊誌「ジャーナル・パティシエ」に数回掲載され、製菓業界の中でも注目されている。パリ製菓学校「ル・コルドン・ブルー」の非常勤講師を勤めるかたわら、製菓業界の中で最高レベルのMOF <Meilleur ouvrier de France>の(Stéphane LEROUX、Jean-Michel PERRUCHON)や著名なシェフたち(Gilles MARCHAL、Sébastien MICHEL)から手法や技法を直々に伝授される。

また、ENSP(フランス国立製菓学校)で研修を重ね、常に製菓に対して追及心と好奇心を持つ。自称するほどの繊細な舌を持ち、味に大変敏感で、 新しい味のハーモニーを作り出す。製菓界の芸術作品「飴細工」や 「クロカンブッシュ」を得意とする。

就業職歴10年。フランスの超一流レストランである、「トゥール・ダルジャン」後、老舗の菓子店でありマカロンで有名な「ラデュレ」、 マドレーヌにある3つ星レストラン「ルカ・カルトン」(2000年~2001年当時)では、シェフパティシェとして最高責任者として働く。

世界的にも有名なお菓子の「ピエール・エルメ」にての部門責任者として活躍後、ホテル「プラザアテネ」にて2番手シェフ(スーシェフ)を経て、日渡。
PHOTO製造責任者、フランス菓子研究家

椛澤貴子(かばさわ たかこ)

日本女子大学大学院家政科食物栄養専攻卒業。大学院修士号取得。
調理師免許、栄養士免許及び管理栄養士免許を取得。
菓子・料理研究家としてテレビ番組を担当し活躍後、渡米。

アメリカのCCA ( The California Culinary Academy)にて製菓を学び、渡仏。フランスのパリのLe Cordon Bleu(ル・コルドン・ブルー)にて製菓・料理を専攻し、同時にアシスタントとして働き、修了証を取得。
パリの老舗菓子屋であるLadurée (ラデュレ)や複雑な構成で新しい流行を生み出すPierre Hermé(ピエール・エルメ)で修行する。
フランス労働許可書の取得に至り、製菓菓子River Service(リバー・サーヴィス)に正式入社後、ブーランジェリー(パン屋)のMaison Kayser(メゾン・カイザー)に転職。

本場のフランスパンの製造全工程を学び、高等レベルな技術を取得後、同店の製菓部でパティシエールとして活躍するかたわら、ENSP(フランス国立製菓学校)の日本語通訳としても抜擢される。在仏7年間。

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