Patisserie Cacahouete Paris 店舗外観
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新作「あずき」

ビスキュイ抹茶の上の粒あずきとカシスがよく合い、なんとも驚きのある美味しさです。中には抹茶のクレームブリュレが入っていて、全体のバランスをとっています。日仏融合したケーキ「あずき」。食べる価値ありの逸品です!あずき.jpg

母の日」イベント催事出店:東急FOODSHOW渋谷店 5月9日~15日

母の日.jpg東急FOODSHOW渋谷店 B1 ジスウィークにて、2019年5月9日(木)~15日(水)の母の日のイベント期間の一週間出店させていただきます。なお、この期間中は、本店中目黒店も通常営業となっております。皆様のお越しを心よりお待ち申し上げます。

新作 シューパリブレスト

Choux Paris Brest en vente dès aujourd'hui
シューパリブレスト登場です!ノワゼットとアーモンドのプラリネは自家製です。風味あるナッツの味わいです!シューパリブレスト.jpg

仙台「藤崎百貨店」3日間の出店

仙台の「藤崎百貨店」にて、5月5日~7日までの3日間の出店しております。カカオエットパリの代表作四角いシュークリームこと「シューキューブ」のカスタード味とチョコレート味の2種類、そして飲むショートケーキこと「ヴェリンヌショートケーキ」、チョコレートケーキ「カライブ」と「モンブラン」をご用意しております。なかなか東北地方には出店できませんので、この機会をぜひ是非ご利用ください。

5月の営業のお知らせ

当店の営業時間は10:00~20:00で、毎週木曜日と第3水曜日を定休日としております。
5月は、5月1日(水)振替休業、5月2日(木)、16日(木)、23日(木)と30(木)を定休日としてお休みさせていただきます。また、5月9日(木)~15日(水)までは、「母の日」のイベントもかねて、渋谷東急FOODSHOWに出店させていただきます。5月も新作が続々と登場いたしますので、カカオエットパリへお立ち寄りください。お待ち申し上げます。
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PHOTOカカオエット・パリ
Owner Chef Pâtissier
(オーナーシェフパティシエ)

Jérôme QUESNEL (ジェローム・ケネル)

パリ最高級ランクのホテル「プラザ・アテネ」レストラン製菓部門の2番手シェフとして活躍。シェフである、Christophe MICHALAK, (クリストフ・ミシャラック:2005年、パティシエ世界大会優勝)の右腕となる。
2004年の製菓コンクール(Championnat de France)にて準優勝。斬新的なアイディアを持つことから、フランス製菓業界専門月刊誌「ジャーナル・パティシエ」に数回掲載され、製菓業界の中でも注目されている。パリ製菓学校「ル・コルドン・ブルー」の非常勤講師を勤めるかたわら、製菓業界の中で最高レベルのMOF <Meilleur ouvrier de France>の(Stéphane LEROUX、Jean-Michel PERRUCHON)や著名なシェフたち(Gilles MARCHAL、Sébastien MICHEL)から手法や技法を直々に伝授される。

また、ENSP(フランス国立製菓学校)で研修を重ね、常に製菓に対して追及心と好奇心を持つ。自称するほどの繊細な舌を持ち、味に大変敏感で、 新しい味のハーモニーを作り出す。製菓界の芸術作品「飴細工」や 「クロカンブッシュ」を得意とする。

就業職歴10年。フランスの超一流レストランである、「トゥール・ダルジャン」後、老舗の菓子店でありマカロンで有名な「ラデュレ」、 マドレーヌにある3つ星レストラン「ルカ・カルトン」(2000年~2001年当時)では、シェフパティシェとして最高責任者として働く。

世界的にも有名なお菓子の「ピエール・エルメ」にての部門責任者として活躍後、ホテル「プラザアテネ」にて2番手シェフ(スーシェフ)を経て、日渡。
PHOTO製造責任者、フランス菓子研究家

椛澤貴子(かばさわ たかこ)

日本女子大学大学院家政科食物栄養専攻卒業。大学院修士号取得。
調理師免許、栄養士免許及び管理栄養士免許を取得。
菓子・料理研究家としてテレビ番組を担当し活躍後、渡米。

アメリカのCCA ( The California Culinary Academy)にて製菓を学び、渡仏。フランスのパリのLe Cordon Bleu(ル・コルドン・ブルー)にて製菓・料理を専攻し、同時にアシスタントとして働き、修了証を取得。
パリの老舗菓子屋であるLadurée (ラデュレ)や複雑な構成で新しい流行を生み出すPierre Hermé(ピエール・エルメ)で修行する。
フランス労働許可書の取得に至り、製菓菓子River Service(リバー・サーヴィス)に正式入社後、ブーランジェリー(パン屋)のMaison Kayser(メゾン・カイザー)に転職。

本場のフランスパンの製造全工程を学び、高等レベルな技術を取得後、同店の製菓部でパティシエールとして活躍するかたわら、ENSP(フランス国立製菓学校)の日本語通訳としても抜擢される。在仏7年間。

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