Patisserie Cacahouete Paris 店舗外観
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2019年クリスマスケーキ予約受付開始です。

2019年のクリスマスケーキはカカオエットパリでいかがでしょうか。
毎年大人気の2段のイチゴケーキ2段.jpg今年も甘くて美味しいイチゴケーキをご用意しております2段(下段15㎝+上段8.5㎝)税込み¥5,800-です。

他にも大きさが異なる2タイプのイチゴケーキをご用意しました。
15㎝&12㎝.jpg 15㎝ 税込み¥4,860- と 12㎝ 税込み¥4,320- です。クリスマスパーティーの人数に合わせてぜひご注文ください。カカオエットパリのイチゴケーキは、たっぷりとイチゴを使っています!

そしてシェフ自慢のチョコレートケーキです。2019年のクリスマスのチョコレートケーキは「ヴァニラ&チョコ」の組み合わせです。しっかりとしたチョコレートに合わせてバニラの味わいは奥深く、そして口の中に残るそんな美味しさです。ショコラ.jpg15㎝ 税込み¥5,480-  12㎝ 税込み¥4,460- の2つの大きさです。

お電話でも店頭でもご予約を受け付けております。
クリスマスケーキは人気商品につき限定数に達した場合は、ご予約がお受けできない場合もございますので、ぜひお早めにご予約ください。

急募 製菓製造販売

カカオエットパリでは一緒に働いていただける方を急募しております。製菓製造に興味のある方はぜひご連絡ください。一緒に美味しいケーキを作ってみませんか。採用担当:カバサワ(03-6809-9590)までお電話ください。皆様からのご応募お待ちしております。

週末限定のクレープに季節の味「クレープマロン」登場

10月26日(土)より、当店の週末限定クレープに新しく季節限定でマロン味が登場です。クレープマロン.jpg

新作「パブロバ フォレノワール」

フォレノワールは「黒い森」の意味を持ち、樹海のような針葉樹林が延々に続く森のイメージ作られたチョコレートケーキです。ジェロームシェフが作る斬新的な美しさと伝統的な味わいを込めた季節限定品Pavolva Foret Noire.JPGです。

新作「パブロバ ピスタッシュ」

当店のピスタチオファンのお客様に朗報な商品です。ピスタチオの濃厚な味わいとトロ~とするイチゴとフランボワーズのジュレが美味しさを後押しします。パブロバ ピスタッシュ
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PHOTOカカオエット・パリ
Owner Chef Pâtissier
(オーナーシェフパティシエ)

Jérôme QUESNEL (ジェローム・ケネル)

パリ最高級ランクのホテル「プラザ・アテネ」レストラン製菓部門の2番手シェフとして活躍。シェフである、Christophe MICHALAK, (クリストフ・ミシャラック:2005年、パティシエ世界大会優勝)の右腕となる。
2004年の製菓コンクール(Championnat de France)にて準優勝。斬新的なアイディアを持つことから、フランス製菓業界専門月刊誌「ジャーナル・パティシエ」に数回掲載され、製菓業界の中でも注目されている。パリ製菓学校「ル・コルドン・ブルー」の非常勤講師を勤めるかたわら、製菓業界の中で最高レベルのMOF <Meilleur ouvrier de France>の(Stéphane LEROUX、Jean-Michel PERRUCHON)や著名なシェフたち(Gilles MARCHAL、Sébastien MICHEL)から手法や技法を直々に伝授される。

また、ENSP(フランス国立製菓学校)で研修を重ね、常に製菓に対して追及心と好奇心を持つ。自称するほどの繊細な舌を持ち、味に大変敏感で、 新しい味のハーモニーを作り出す。製菓界の芸術作品「飴細工」や 「クロカンブッシュ」を得意とする。

就業職歴10年。フランスの超一流レストランである、「トゥール・ダルジャン」後、老舗の菓子店でありマカロンで有名な「ラデュレ」、 マドレーヌにある3つ星レストラン「ルカ・カルトン」(2000年~2001年当時)では、シェフパティシェとして最高責任者として働く。

世界的にも有名なお菓子の「ピエール・エルメ」にての部門責任者として活躍後、ホテル「プラザアテネ」にて2番手シェフ(スーシェフ)を経て、日渡。
PHOTO製造責任者、フランス菓子研究家

椛澤貴子(かばさわ たかこ)

日本女子大学大学院家政科食物栄養専攻卒業。大学院修士号取得。
調理師免許、栄養士免許及び管理栄養士免許を取得。
菓子・料理研究家としてテレビ番組を担当し活躍後、渡米。

アメリカのCCA ( The California Culinary Academy)にて製菓を学び、渡仏。フランスのパリのLe Cordon Bleu(ル・コルドン・ブルー)にて製菓・料理を専攻し、同時にアシスタントとして働き、修了証を取得。
パリの老舗菓子屋であるLadurée (ラデュレ)や複雑な構成で新しい流行を生み出すPierre Hermé(ピエール・エルメ)で修行する。
フランス労働許可書の取得に至り、製菓菓子River Service(リバー・サーヴィス)に正式入社後、ブーランジェリー(パン屋)のMaison Kayser(メゾン・カイザー)に転職。

本場のフランスパンの製造全工程を学び、高等レベルな技術を取得後、同店の製菓部でパティシエールとして活躍するかたわら、ENSP(フランス国立製菓学校)の日本語通訳としても抜擢される。在仏7年間。

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