Patisserie Cacahouete Paris 店舗外観
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販売スタッフ募集!

当店では、販売をメインに仕事をしてくださる販売スタッフも募集しております。接客が好きで笑顔が素敵な方大募集!ぜひカカオエットパリで一緒に働いてみませんか。採用担当カバサワまでご連絡ください。

製造販売スタッフ募集

2020年カカオエットパリでは製造販売スタッフを募集しております。是非、製菓にご興味ある方はご連絡ください。☎03-6809-9590 担当カバサワ

ありがとうございました。

2019年、今年も大変充実した年でした。多くのお客様にお立ち寄り頂き、またお買い上げいただきまして誠にありがとうございました。シェフをはじめスタッフ一同、心より感謝申し上げます。2019年12月31日も17:00まで営業しております。大晦日に美味しケーキやお年賀に焼き菓子は如何でしょうか。
また、誠に勝手ながら、2020年1月1日~1月6日まで年始休みを頂戴いたします。予めご了承ください。
新年は「ガレット デ ロア(要予約)」のご用意もございますので、是非お問い合わせください。
2020年、どうぞよいお年をお迎えください。ガレット.jpg

カカオエットパリの誕生日は12月22日!!

2006年12月22日に、この地、中目黒で誕生した「パティスリーカカオエット パリ」。明日はささやかなお祝いをいたします。是非、多くの皆様のお越しをお待ち申し上げます。可愛らしいクリスマスケーキや焼き菓子も沢山ご用意しております!!

12月の営業及び年始の営業

12月の営業のお知らせです。12月お休みは、18日(水)と26日(木)です。クリスマス期間中、たくさんのケーキをご用意してお待ち申し上げます。、誠に勝手ながら12月31日(金)は10:00~17:00までとなっております。予めご了承ください。
年始は2020年1月1日~6日まで年始休みを頂戴いたしまして、1月7日から通常営業となっております。「ガレット・デ・ロア」もご予約にてご用意いたしますのでお問い合わせください。
素敵なクリスマスと2020年が迎えられるようカカオエットパリ全力で頑張ります!!ぜひお立ち寄りください。
profile
PHOTOカカオエット・パリ
Owner Chef Pâtissier
(オーナーシェフパティシエ)

Jérôme QUESNEL (ジェローム・ケネル)

パリ最高級ランクのホテル「プラザ・アテネ」レストラン製菓部門の2番手シェフとして活躍。シェフである、Christophe MICHALAK, (クリストフ・ミシャラック:2005年、パティシエ世界大会優勝)の右腕となる。
2004年の製菓コンクール(Championnat de France)にて準優勝。斬新的なアイディアを持つことから、フランス製菓業界専門月刊誌「ジャーナル・パティシエ」に数回掲載され、製菓業界の中でも注目されている。パリ製菓学校「ル・コルドン・ブルー」の非常勤講師を勤めるかたわら、製菓業界の中で最高レベルのMOF <Meilleur ouvrier de France>の(Stéphane LEROUX、Jean-Michel PERRUCHON)や著名なシェフたち(Gilles MARCHAL、Sébastien MICHEL)から手法や技法を直々に伝授される。

また、ENSP(フランス国立製菓学校)で研修を重ね、常に製菓に対して追及心と好奇心を持つ。自称するほどの繊細な舌を持ち、味に大変敏感で、 新しい味のハーモニーを作り出す。製菓界の芸術作品「飴細工」や 「クロカンブッシュ」を得意とする。

就業職歴10年。フランスの超一流レストランである、「トゥール・ダルジャン」後、老舗の菓子店でありマカロンで有名な「ラデュレ」、 マドレーヌにある3つ星レストラン「ルカ・カルトン」(2000年~2001年当時)では、シェフパティシェとして最高責任者として働く。

世界的にも有名なお菓子の「ピエール・エルメ」にての部門責任者として活躍後、ホテル「プラザアテネ」にて2番手シェフ(スーシェフ)を経て、日渡。
PHOTO製造責任者、フランス菓子研究家

椛澤貴子(かばさわ たかこ)

日本女子大学大学院家政科食物栄養専攻卒業。大学院修士号取得。
調理師免許、栄養士免許及び管理栄養士免許を取得。
菓子・料理研究家としてテレビ番組を担当し活躍後、渡米。

アメリカのCCA ( The California Culinary Academy)にて製菓を学び、渡仏。フランスのパリのLe Cordon Bleu(ル・コルドン・ブルー)にて製菓・料理を専攻し、同時にアシスタントとして働き、修了証を取得。
パリの老舗菓子屋であるLadurée (ラデュレ)や複雑な構成で新しい流行を生み出すPierre Hermé(ピエール・エルメ)で修行する。
フランス労働許可書の取得に至り、製菓菓子River Service(リバー・サーヴィス)に正式入社後、ブーランジェリー(パン屋)のMaison Kayser(メゾン・カイザー)に転職。

本場のフランスパンの製造全工程を学び、高等レベルな技術を取得後、同店の製菓部でパティシエールとして活躍するかたわら、ENSP(フランス国立製菓学校)の日本語通訳としても抜擢される。在仏7年間。

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